MCP CONNECTOR — 業務・コミュニケーション基盤

Airtable の MCP連携。

Airtableのベース・テーブル・レコードの読み書き。安全に使えるかを当社で確かめたうえで、標準コネクタとして提供しています。AIに何ができて、繋ぐときにどこまでの権限を求められるのかを、このページに載せます。

WHAT IT DOES

AIに任せられる操作。

Airtable に対して、AIが実行できる操作は7件です。この一覧にない操作はできません。

ベース一覧を取得する
list_bases
テーブル一覧を取得する
list_tables
レコード一覧を取得する
list_records
レコードを取得する
get_record
レコードを作成する
create_record
レコードを更新する
update_record
レコードを削除する
delete_record

PERMISSIONS

繋ぐときに求められる権限。

APIキーで繋ぎます。どこまで触れるかは、鍵を作るときにAirtable側で決まります。必要なぶんだけに絞って発行してください。

HOW IT CONNECTS

どうやって繋ぐか。

認証のしかた
APIキー
作っているのは
airtable-mcp-server
分類
業務・コミュニケーション基盤
いまの状態
標準コネクタとして提供中(確認済み)

確かめているのは5つです。誰が作っているか。どこを通って、どう認証するか。どこまでの権限を求めてくるか。 書き込みをどれくらい細かく止められるか。あとから「何をしたか」の記録が残るか。1つでも欠けるものは、標準コネクタにしません。

Airtable を、15分のデモで動かしてみてください。

いま手でやっている作業を1つ選んでいただくだけです。汎用のサンプルではありません。